パイパンで女装、露出、辱められる魅力
パイパン女装娘の智子による【エロ動画】、【エロ写真】、【エロ小説】を中心にしたブログです。パイパンで・ドMで・ド変態のあたしを視姦してくださいね(*^_^*)
憧れのShemale(ニューハーフ)
今日はなかなか眠れないわぁー(☆。☆)
あたしの憧れのshemaleさんの画像を貼り付けておきます。
是非、堪能してください。あたしもこんな風になれたらなぁー。。。

ペニクリ
素晴らしいshemaleさんでしょ。。。

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智子の過ち (その3)
1週間後、ついに家庭教師がやって来ることになった。僕は、正直勉強を教わるということには関心がなかったけど、お母さんが「すごく優秀な大学に通うお嬢さんよ。楽しみねぇ。」とお父さんに話すのを聞いてから、先生自体に興味を持つようになった。"ピンポーン"、玄関でチャイムが鳴った。「こんばんは。今日からお世話になります相原聡美(あいはら さとみ)です。」お母さんの後について、僕は玄関で出迎えた。「まあ、素敵な先生ね。今日からよろしくお願いします。智、ちゃんと挨拶しなさい。」「こんばんは。。。。」僕はぼそぼそと挨拶をした。「しょうがない子ねぇ。」とお母さんは言いながら、聡美先生を家の中に迎え入れた。「智君の部屋はどこですか?」と聡美先生は僕を見て少し笑みを浮かべながら、お母さんに質問した。「2階の奥の部屋よ。智、案内して。」

「あのー。こちらです。」僕は聡美先生を導きながら、先に階段を上り、由美の部屋の前を通って奥の部屋のドアを開けた。由美の部屋のドアの隙間からは明かりが漏れていた。「あら、どなたか居るの?」聡美先生の問いに、「妹の由美の部屋です。」と僕は答えた。「そうなんだぁ。妹さんが居るのね。」「はい。」
僕は、聡美先生をじっと見た。身長は170cmを少し下回るくらいだろうか、すらっとしていて、手足が長く色白で、髪はやや栗色のセミロング、目は二重で少し切れ長、唇はふっくらとしていてピンク色の口紅がプルプルした感じに見えた。気の強そうな感じではあるものの美人だった。上は淡いピンクのニットのアンサンブルでキャミソールとカーディガンの組み合わせ、そして膝上5cm程のグレーのグレンチェックスカート、黒のストッキングという衣装だった。胸やお尻を強調する程ではないものの、ふっくらとして張りがあり、全体としてとても魅力的だった。「何でじっと見てるの?智君。」僕はそう言われて、思わず顔が赤くなった。「あなた可愛いわね。女の子って言っても通用するわね。」僕はますます赤くなってモジモジしていたが、そんなことは気にする素振りもなく「さて、早速勉強しようかぁ。今日はこれから使うテキストを持ってきたから、一緒に見ていきましょう。」

「座ってぇ」そう言って、僕を机に向かわせつつ、横に立ってテキストをめくり始めた。突然、「あなた、ブラジャーしているでしょ」「女装趣味があるの?」と聞いてきた。妹の由美に僕の処女を奪われて以来、家では由美の下着を付けるように命令されていた。拒否しようとしたこともあったけど、いつの間に撮ったのか僕がアナルマンコにバイブを突っ込まれて恍惚とした表情を浮かべたシーンをデジカメに収められていた。この1週間毎日付けていたので、少し慣れてきていたのかもしれない。少しダブついたトレーナーを着ていることもあり油断していた。僕は何も答えられず、下を向いていると、「そうなの。お兄ちゃん、いえ、智子ははしたない淫乱女なの。」由美が部屋に入って来て、聡美先生に話しかけた。僕は恥ずかしいという気持ちを通り越して、真っ白になった。「そうなんだぁ。智子って言うのね。じゃぁ、これからはそう呼ぶわ。今日は最初だし、勉強よりもあたし達がもっとお互いを良く知ることから始めましょう。」そう言うなり、聡美先生は由美を引き寄せ、ディープキスを始めた。舌で由美の唇を押し広げ、ねっとりとかき回すと、由美も身体を震わせながら、舌を絡ませた。先生は唾液をたっぷりと由美の口の中に注ぎ込みながら、スカートの中に手を入れ敏感な部分を刺激しているようだった。

僕は興奮していた。普通の人よりも大きなアソコはびんびんにそり立ち、先端から透明な液が溢れ、由美のパンティを汚していることが分かった。聡美先生は頂点に達した由美をそっと床に横にすると、僕の近くに来て、「上着とズボンを脱いで、下着だけになりなさい。智子」「えっ、でもお母さんが来るかも。。」「早くしなさい!」有無を言わせず、僕のジーンズのボタンとジッパーをはずした。可愛らしい刺繍のあるピンクのパンティが見えてきた。僕は自らトレーナーを脱いだ。最近、髪を伸ばしていることもあって、少しボーイッシュな女の子の下着姿にしか見えなかったと思う。股間の異様な盛り上がりを除けば。。。「とても素敵な姿ね。妹に前も後ろも犯されたんでしょ?」

聡美先生は由美を起こすと、何か耳元で囁いた。僕の方に向き直ると、「先生はね、レスビアンなのよ。だから男には興味は無いけど、あなたのような子にはとても興味があるわぁ。これからタップリ可愛がってあげるぅ。」聡美先生は由美にしたように、僕いや、あたしと唇を重ねて、たっぷりと唾液を流し込みながらブラジャーに手を差し込んで乳首に刺激を与えてきた。あたしは先生の唾液をゴクンゴクンと音を立てて飲み込んだ。その度に、異常に大きな皮の剥けたクリトリスが震え、ついにパンティから大きく顔を出した。「あぁ、いいー」あたしは自然に声が出た。先生は袋の部分をゆっくりと刺激しながら、唇をあたしの乳首に移動させ、ねっとりと舐め回し始めた。「あぁ、気持ちいいぃ」。いきなりアナルに冷たい液体が注ぎ込まれ、それが何度か続いた。「いやーん」そして、また何か大きなものがそこに押し込まれた。「これはね。アナルプラグって言うのよ。出したくても出せないからとても苦しいと思うわぁ。でも他のところはすごく気持ち良くなるから、どうかなっちゃうかもねぇ」聡美先生はそう言うと、少し笑った。

それでも一向に萎えないペニクリに由美が唇をあて、いとおしむように舌で舐め始めた。先生はあたしのブラジャーを上にずらすと、左の乳首を舌で舐めながら、右の乳首を指でつまみながら刺激を与え続けた。お腹がゴロゴロと鳴り、その痛みで脂汗が出てきた。それでもペニクリや乳首への継続的な快感でおかしくなりそうだった。由美は唇一杯に咥えて激しく前後に動かした。先生もそれに合わせるように両方の乳首を代わる代わる唾液をたっぷり垂らしながら舌で転がした。「もっと声を出しなさい!あなたは淫乱な智子でしょっ。」「あっあっ、智子イキそう。。」「淫乱な智子は、先生と妹にヤラシイ姿を見られながらイクのが好きって言いなさい。」「あたしは、、、セ。。センセイ。。とイモウトに。。。はぁはぁ。。。ヤラシイ姿を見られ。。。なが。。ら、いやーん、イクーーー、トモコ!イクーーー」あたしは、由美の口の中に大量の精液をぶちまけた、由美はゴクンゴクンと喉を鳴らした。「良い絵だわぁ。とても官能的。」先生はあたし達兄妹の痴態を笑みを浮かべながら、眺めていた。

おもむろにハンドバックから黒い皮製の首輪を取り出すと、僕の首に付け、鎖をつなぐとグっと引っ張り階下に連れて行こうとしていた。由美が気をきかせたのか、先に下に行くとお母さんの注意を他に引き付ける役目を担った。僕はブラジャーとパンティだけの姿で、玄関から外に連れ出され、裏庭まで引っ張って行かれたところで、アナルプラグを抜かれた。僕はお腹に溜まっていたものを全てその場に噴出させた。「もう後戻りは出来ないわね」聡美先生は首輪をはずしながら、楽しそうに僕の耳元で囁いた。そうこの瞬間から僕は聡美先生の女装奴隷になった。「もう後戻りは出来ない、落ちるところまで落ちていくのかな。。。」

ペニクリ
ペニクリをいじって欲しいの。。。

ペニクリは好きですか?

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エッチな下着
こんばんは〜\(^O^)/
ちょっと小説も疲れたので、エッチな下着オナニーしよぉっーと(*^_^*)
写真を少しアップしておきますね。今日も一緒にオナろう(^ε^)-☆Chu!!

オナニー
新しい下着どう?

これはダメかな?

お尻からどう?

クリちゃんを虐めて

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智子の過ち (その2)
家族4人で食事をしている時、おもむろに由美が「あたし、新しいスカート買っちゃった。お兄ちゃんが選んでくれたんだよ。」と言った。僕は更衣室でのことを思い出して、真っ赤になりうつむいてしまった。お父さんはそんなことには気が付かず「ほー。智が付いていったのか。でもお前は妹に付き合ってる暇があったら、もっと勉強をした方が良いんじゃないのか。」「そうそう」お母さんが何かを思い出したように声を出した。「スーパーの掲示板に家庭教師のことが書いてあったわ。まだ高校1年だけど、大学受験を考えたら今からもうちょっと頑張った方が良いと思うの。どう智?」僕は顔を上げられなかったから「うん、いいよ。」とぼそぼそ答えた。お母さんは嬉しそうに「じゃーすぐにでも来てもらおう。ねぇ、お父さん良いわよね。」「そうだなぁ、家庭教師も悪くないかもなぁ」あっさりと、僕に家庭教師が付くことが決まってしまった。でも由美は自分が無視されたことに腹を立てているようだった。
食事の後、残っていた学校の宿題をしてから、お風呂に入った。窓の外を見ると、丸い月が煌々と輝いていた。トントン。「んっ?」「お兄ちゃん、入るよ。」「えっ?」裸の由美が立っていた。ここ半年くらいは、由美が一緒に入りたがるのを無視していたので、しばらくぶりに由美の裸を見ることになったが、胸はふっくらとし、身体は丸みを帯びて、女性らしい形になってきていた。恥毛はわずかで割れ目がくっきりと見えていた。「美しい。。。」思わず声が出た。「お兄ちゃん、由美の身体好き?」「こんな風になりたいの?」少し意地悪そうな顔つきで聞いてきた。「そんなわけ無いだろぉ」と答えたものの、少し羨ましいような気持ちがあったのは確かだった。「お兄ちゃん、身体見せて」「嫌だよ」と僕が答えると、由美は急に顔つきが険しくなって「この間のこと、全部お母さんに言うからね!」と言うなり、お風呂を出て行こうとした。「ちょっと待って、ごめんごめん。許してよ。」「じゃぁ見せて」僕は仕方なく、湯船から上がった。「お兄ちゃん、ダメじゃない。女の子は無駄毛を綺麗に処理するものよ。」由美は、僕の少し伸びかけたアソコの毛と、それから腋毛を髭剃りを使って丁寧に剃り始めた。時々、由美の乳房や乳首が僕の身体に当たり、それが刺激になって僕のペニスは少しずつ硬くなってきた。恥ずかしくなって、手で隠そうとすると、「何やってるの、ダメでしょ。全部見せたままにしなさい。」由美は、僕の毛を全部剃り終わると、満足したような表情になった。「いいわぁ。綺麗になった。じゃぁオナニーして。」「えっ」でも許してもらえそうになかったので、自分でペニスをしごき始めた。すると、由美は僕の背中に素早く回ると、泡を付けた手で僕の2つの乳首を同時に責め始めた。「あー。。。」僕は少し喘いでしまった。「お兄ちゃん、感じているのね。もっと気持ちよくしてあげるね。」と言うと、左手で乳首を触り続けたまま、右手で僕の玉の部分を触るか触らないかの微妙な感触で刺激を与えてきた。そして、右手は玉からアナルの方に移動しながら継続的に刺激を与えた。僕は精液が少しずつ上がってくるような頂点に向かうような快感に身を任せていた。突然、ブスッと僕のアナルに何か細いものが差し込まれ、冷たい液体がお腹に入ってきた。「なっ何をするんだぁ」「お兄ちゃんのオマンコから汚いものが出たら困るでしょう。だから浣腸をしておくね。」どこから持ってきたのかイチジク浣腸が1つ目に飛び込んできた。「1本入れたよぉー」由美の楽しそうな声が聞こえた。「もう1本ねぇー」制止する暇もなく、2本目が僕のお腹に入ってきた。由美は僕の身体をお湯で流してくれながらもお腹を刺激し、そしてペニスを刺激した。

「もう我慢できない。」急いで身体を拭くと、ペニスを硬くしたまま、トイレに駆け込んだ。全部出し切ると、全身の力が抜けていた。腰にタオルを巻いたまま、自分の部屋に入ると、そこには由美が居た。「お兄ちゃんの着替え、用意しておいたよ。」ピンクの可愛いパンティとブラ、ベージュのパンティーストッキング、この間買ったグレーのプリーツスカート、そしてフリルの付いた白のキャミソールが用意されていた。「早く着てよ。」由美は急かした。僕は嫌そうな顔は作ってみたものの、心の中では感動に震えていた。小さなパンティに足を1つずつ通した。まだ大きくなりきっていないペニスが何とか収まった。その感触はスベスベしていてとても気持ちが良かった。ブラは由美が後ろから付けてくれた。それからストッキングに足を通しているとペニスが次第に充血し、そそり立ってきた。もはや小さなパンティでは収まりきらず、顔を出した状態でストッキング越しに見えていた。「お兄ちゃん、はしたないわねー。いいわ、早く着なさい。」急かされるまま、スカートを付け、キャミを着た。「お兄ちゃん、似合うよ。可愛いぃ。」

「もうお兄ちゃんじゃないわね。智子にしましょう。」「智子っ、お尻をこっちに向けなさい。」僕は言われるまま、由美の方にお尻を向けた。「もっと突き出すの。」スカートを捲くられると、何か冷たいものがペニスの辺りを覆った。ローションだった。なんで由美がそんなものを持っているのかは分からない。ローションをたっぷりとペニスからアナルにかけて塗られた。「智子ったら、相変わらず変態ねぇ。オマンコがべちゃべちゃになってるじゃない。」「何とか言ったらどうなの。この淫乱!智子は感じて、オマンコから恥ずかしい汁が沢山出てるのって言ってごらん。」僕は由美に命令されることに快感を覚え始めていた。「あたしは、淫乱な智子。オマンコから恥ずかしい汁が沢山出てるの。。。」「あら、すっかり淫乱な智子になっちゃったのね。じゃぁもっとおかしくしてあげる。」由美は、ストッキングの一部を破き、パンティを少しずらすと、指をアナルに入れてきた。アナルを少しずつ広げるように刺激をしつつ、ストッキング越しにローションをたっぷりと付けた手で上下に激しく擦り始めた。また精液がどくどくと上がってくる感覚で激しい快感が襲ってきた。アナルは弛緩し、十分ほぐれたと判断したのか、今度はバイブを入れてきた。初めてだというのにすんなりと入ってしまった。

バイブアナル、いや、あたしのマンコをかき回すように動き始めた。腰が自然に動き始め、口からは涎が垂れた。「いぃ、いぃ、もっと、もっと」自分でも驚くようなはしたない言葉が出てきた。「智子、イク時は、ちゃんとイクッと叫ぶのよ。」由美は、あたしのブラを持ち上げて乳首を露ににすると、ねっとりと舌で乳首を舐め回しながら、左手でクリを激しく擦り、右手でオマンコのバイブを激しく前後にピストン運動をしていた。「あぁ、イク、イク、イクゥーー」今まで見たこともない程の量の精液が次から次へと溢れ出た。気が付くと、由美はそれを口で受け止めて、舌で舐め回しているのが見えた。僕は、正常な自分という位置をもう二度と取り戻せないところに、自分が落ちて行くのが分かった。

ファッション
お尻を触って

クリちゃんを触って

クリちゃんは気持ちいい?

いやーん、クリちゃんがぁ

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智子の過ち (その1)
「ねぇー、お兄ちゃん、今週の日曜日、あたしの買い物に付き合ってぇー」妹の由美が、居間でテレビを見ていた僕に声をかけてきた。僕は智(さとし)15歳の高校1年生で、由美は中学1年生。ついこの間までは、お風呂にも一緒に入っていたが、最近の由美は胸の膨らみが増し、段々と女らしい体型へと変わってきていて、さすがにまずいなぁと思い始めていた。それでも、由美は気にせず、「お兄ちゃん、一緒にお風呂入ろう」なんて言ってきていた。「ねぇねぇ、返事してよぉー。もう何かヤラしいことでも考えていたの?」、「えっ、何でもない。買い物だっけ、分かった分かった。」僕は二つ返事で答えた。
普段、学校での僕は冴えないものだった。155cmと身長が低いし、華奢でスポーツは出来ない、勉強も中段に埋もれていた。顔もどちらかと言えば、女の子っぽい中性的な感じで、小学校の時は髪が少し長めだったこともあり、よく「おとこおんな」とからかわれたものだった。趣味らしいものも特になく、敢えて言えば、うーんこれは変態趣味なのかもしれないが、パンストを穿くことだ。家のものが誰も居ないのを見計らっては、両親の寝室に入って、お母さんが幾つか予備に買っていたものから少し拝借していた。特に少し濃い目のベージュ系が好みで、そういうのを手に入れた時は、早く穿きたいという気持ちを抑制しつつ、先ずシャワーを浴びて足の毛を剃り、そしてアソコの毛も全部剃ってツルツルにするのが習慣だった。パンストに足を通す時はそのスベスベした感触が快感だった。それだけで、ペニスは怒張し、そそり立った。アンバランスなことに華奢で身長も無い割にペニスだけは他人よりかなり大きく、皮が剥けて間もないピンク色の亀頭がしっかり顔を出していた。パンスト越しにペニスが見えるのがまた快感で、誰も見ていないか注意を払いつつ、裸にパンストだけという恥かしい格好で2階のベランダにそっと屈みながら出て、オナニーをしていた。ある時、いつものように2階の自分の部屋でパンストを穿いて、ベランダに出ようとした時、「ねぇ、お兄ちゃん、どこにいるの?」と突然1階から声がして、階段を上る音がした。僕は焦って、「今、着替えているところだから、ちょっと待って」と言いながら、部屋の入口に背を向けつつお尻をついてパンストを必死で脱ぎかけているところに、由美が入ってきた。「あっ、ごめん!」すぐに出て行ったものの、パンストを見られていないかどうか自信が無かった。その後、由美からそのことについて何も触れられなかったので、「たぶん気づいていないんだぁ、良かったぁ」と安心した。でも、それから時々由美がじっと僕を見つめることがあり、何だか僕の心の中を覗き込んでいるようでドキッとしたものだった。
それから数ヶ月経って、そんなことを忘れかけている折、由美から買い物の誘いがあったのだった。日曜日になって、渋谷に一緒に出かけた。新しいスカートが欲しいとかで幾つかの店に付き合わされて、自分の気に入ったものを手にとっては試着していた。3件目の店で、「ねぇ、お兄ちゃん、あたしのスカート、ちゃんと選ぶの手伝ってねぇ」と言われ、「はいはい」と仕方なく試着室のそばについて行った。「スカート穿いたから見てみて」と言われ、試着室を覗こうとした時、由美が僕の手をいきなり握って、試着室の中に引っ張り込んだ。「何するんだよぉー」と言いかけたところで、口を押さえられて「昨日、見ちゃったよぉ」「えっ!」「お兄ちゃん、変態なんだぁ。」僕は焦った。確かに昨日は、両親が出かけ、由美も友達のところに行くと言っていたから、いつもの趣味に没頭していたのだ。「何のこと?」とぼけようとする僕の言葉を無視して、「お母さんには内緒にしておいてあげるから、このパンストとスカート穿いてみて」とハンドバックから僕の好みのやや濃い目のベージュのパンストと、試着用に持ってきた短めのプリーツスカートを渡そうとした。「ダメだよぉー、まずいよぉこんな所で」、「本当に言っちゃうからね」由美は真剣な顔で僕の目を見つめた。僕は頭が真っ白になって、思わず「今回だけで許してくれる?」と聞いてしまった。「いいよ。許してあげる。」僕は震える手で、ジーンズを脱ぐと、「パンツも脱いで!」厳しく叱られた。少し硬くなりつつあるペニスを隠しながらパンツを脱ぎ、もじもじしていると「お兄ちゃん、もたもたしているとここのカーテン開けちゃうからね!」と言われた。もうどうにでもなれと開き直りながら、パンストに足を通すといつも快感がやってきて、ペニスは天を仰いだ。パンストを穿き終わると、初めてスカートを穿くことになった。結構短めですぐにお尻が見えそうだった。どんどん興奮してペニスの先からは透明なものが溢れてきた。由美はスカートをさっと捲くると「お兄ちゃん、なんかクリちゃんがヌメヌメしてるね。」僕は、妹にそう言われると膝が震えた。おもむろに由美は僕のTシャツを捲り上げると、乳首にねっとりと舌を絡みつかせながら左手でゆっくりと僕のお尻をパンスト越しに撫で回し、右手はそぉっと睾丸を包み込むようにしながら、次第にペニスの付け根から亀頭に向かってじらすような加減で撫でた。そして、乳首を甘噛みしつつ、右手のペニスを上下に擦り始めた。僕は「あぁ、イクー」少し声が大きくなってしまったかもしない。白濁の液体はパンストにべっとりはり付き、スカートも汚してしまった。。。。。。

ファッション
ミニスカ&ストッキング好き?

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★智子のホムペ : PJS ファッションとお買い物支援サイト
智子のホムペ <==おすすめのコーディネートですぅ

テーマ:露出、強姦、 - ジャンル:アダルト

また買っちゃいました
こんばんはー(^-^)
可愛い服を買っちゃいましたぁ(*^_^*)
メイクして、知り合いのお姉さまに写真を撮ってもらいましたので、少しだけアップしますね。ちょっと、下着が見えちゃっているのもあるけど、あんまり見つめないでくださいね(^_-)
写真撮影の後、智子がエッチなブログばかり書いているから、強制オナニーをさせられて、服を汚してしまったんですぅ。。。。。

ファッション
可愛い服でしょ

可愛くないですか?

ブラジャーちらり

パンティちらり

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ちょっとエッチな気分
こんばんは〜(^^ゞ
まだ寝てないのでーす。また、何だかエッチな気分になってしまって。。。。オナニーでもしようかなぁー(*^_^*)。写真も少しアップしておきますね。一緒にオナろうね(^ε^)-☆Chu!!

オナニー3
見てみて

見ちゃいやーん

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脱毛の話
こんばんは〜o(^-^)o

智子は少し風邪気味でーす(>_<)。でもそんにひどくはないので、大丈夫ですが、皆さんも気をつけてくださいね。

今日は、エロい話ではなく、真面目に脱毛についてお話したいと思います。あたしは、もう2年くらい脱毛をしています。最初は、ワキから始めて、少しずつ全身に広げていったのですが、最初は何かと苦労しました。初めて行ったのは、有名タレントがCMでも起用されているT○Cというエステサロンでした。施術法としては電気針ですが、1回当たり30分で区切られています。ですから、中途半端に終わっちゃうんですね。中途半端は嫌ですよねー(`´)。だから、なるべく連続して予約しようと思うのですが、なかなか連続では取れないのです!ヒドイと思いません!!でもね、良かったのです。1本いくらという単位なので良く分かってなかったのですが、ワキだけで何十万ってかかっていたはずです。

その後、ここもCMでもお馴染の「県名」が付くクリニックに行きました。こちらは、レーザー脱毛で、T○Cに比べるとはるかにマシです。でも1部位1回当たりはおよそ2万で、例えば髭の場合、鼻下、顎などに分かれているので、結構高く付いちゃいます。ここもワキ1回、鼻下+顎1回で断念してしまいました。

次はネットでとことん調べて、ようやく良いところを見つけました。ここもレーザー脱毛ですが、施術がとても丁寧だし、クーリングもきちんと時間を取ってくれて赤味が引くのを待ってくれます。一定額払えば、永久保証(まぁ死ぬまで行く人は稀だとは思いますが。。。)ということも魅力で、その割に単価は「県名」が付くクリニックよりもずーと安いです。あたしの場合、ワキ(勿論、両ワキ)はもう10回くらい行きましたが、6万円強で永久保証です。基本的に1部位2万くらいで5、6回分を払えば永久保証になります。部位についても解釈が広いので、例えば髭の場合、顔下というのは鼻下から耳にかけてのラインと首の喉仏くらいまでの範囲で1部位なんですね。その後、Vラインやお尻、足、腕、お腹など全身に広げてしまいました。さすがに結構な投資額になっちゃいましたが、ワキだけで100万かかったなんて話も聞くので、それに比べると随分お得かもしれませんね。

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アナルセックス好きの女性って良いですね
ふふふ。FC2ブログユーザーの女性でアナルセックスが大好きな方が居ますね。あたしの同類って言ったら、怒られるかしら。。。。。

===============================ここから貼り込み
ところで皆さん最近アナルセックスしてます?私はまぁそれなりにしてますけど… 
それじゃ今日のオケツいっときましょうね(...
===============================ここで終わり

今日は2通もブロッグってしまいましたー(;^_^A


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テーマ:アナルSEX - ジャンル:アダルト

女装って楽しいですよー(*^_^*)
こんばんは〜\(^O^)/
みなさん、風邪は引いていませんか?結構、流行ってきたので、注意してくださいね。あたしの方は、仕事量が最近増え気味で大変かもです。ふー(*_*)。
でも女装をすると、何だか普段の大変さが忘れられて、自分を開放できるような感じです。昨日は下着だけでしたが、やっぱりきちんとアウターまで着る方が女になったっていう実感が湧きますね。少しでもご興味のある男性の方は一度は試してみてください。何も用意が無くても、大丈夫ですよ。勿論、お金はそれなりにかかってしまいますけど。良心的な女装ルームとしては、「スタジオサファイア」がお勧めかな。割安な女装M性感としては、「私はキャサリン」でしょうか。ただ、衣装が少し限定されちゃいますね。少し値段がはっちゃいますが、丁寧さや衣装の豊富さでは「優雅」が良いと思います。また、M性感というよりもSMの類に入りますが「日向可憐(ひなたかれん)さんのPARADISO」も良いかもしれません。M性感かSMかは、やはり種類が違うので、皆さんの好みで決めてください。
それぞれのキーワードをGoogleで検索すればすぐにヒットしますが、一応このブログのリンクにも貼っておきます。何だか今日は妙にまじめになっちゃいました。女性の方はどう思うのかなー、あたし達のような人種のこと。ただの変態って片付けられて終わりなのでしょうか。。。。

今日も昨日の続きで、写真を少しUPしておきます(^3^)/

続オナニー
後ろから犯して

後ろから犯して2

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アナルマ○コでオナニー
しばらく悶々として過ごしていましたが、今日は我慢できなくなってアナルマ○コでオナニーをしてしまいました。女装はまだまだ外に出るほど勇気はないので、大抵レンタルルームか、1人で入れるラブホテルを使っています。ホテルに入って最初にするのは、浣腸です。お腹の中を綺麗にしておかないと、バイブなどを入れた時に汚くなってしまいますよね。M性感に行って、アナルをいじってもらう方は必ず事前に浣腸をしてくださいね。お姉さんに嫌われちゃいますよー(^^)v
浣腸をしてお腹を綺麗にした後はシャワーを浴びながら、無駄毛が生えていないかチェックします。全身脱毛しているので、ほとんど毛は生えていませんが、たまに憎っくき毛がびよーんと伸びていることがあるので、そういう奴をカットします。その後、女装ですが、今日はもうオナニーオナニーって感じで盛りのついた犬のようでしたから、アウターなしで下着だけで始めてしまいました。今日の下着は、パンティの股がオープンのものです。バイブも使っちゃいましたー(^o^;
写真を少しUpしておきますね。

オナニー1
開脚してみました

バイブでオナニー

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小説 「智子は後ろから (その2)」
「僕、どうしちゃったんだろう」今何時なのか、どこに居るのか分からなくなっていた。しばらく気を失っていたようだ。小刻みな振動があるのに気づき、上半身を起こしてみると、姉のパジェロの後部座席に横になっていたようだ。「気がついた?智子」姉の優子がおもむろに声をかけた。「えっ!」目を落とすと、女物のコートを着せられ、中は刺繍のある黒と赤のブラジャーと揃いのTバックのパンティ、それに赤のガーターベルトと黒のストッキングを穿いていた。少し甘酸っぱい香水の香りが腋の辺りから漂ってきた。鏡が無いから分からないが、化粧もされているらしい。手で触ってみると、口紅の感触が分かる。眉のところを触って唖然とした。綺麗にカットされて細くなっているようだった。元々、髪は長かったが、くしでとかされ、毛先は少しカールしているようだった。靴は姉のものだと思うが、黒のピンヒールだった。「鏡見てみる?なかなか綺麗よ。」姉は、右手でハンドルを握って、空いている左手で手鏡を渡してくれた。そこには、自分ではない、少し妖艶な雰囲気の漂う少女が居た。アソコが自然と硬くなり、パンティからはみ出しそうな勢いだ。そもそも姉はどうやって自分をマンションの部屋から運び出したのだろう?でも、身長が165cmそこそこで体重が50Kgしかない自分は姉にとっては女の子を抱えて運ぶのと大して変わらなかったのだろうと気づいた。そうこうしているうちに、車が止まった。周りを見ると、住宅街のはずれにある公園のようだった。公園の裏手には学校のような建物が建っていた。「さっ降りて」「えっ、外に行くの?誰かに見られちゃうよ」姉はそんなことで許してはくれなかった。「早く降りなさい。智子は私の言うことを全部聞くんでしょ!?」少し不機嫌そうな感じに驚いて、慌てて外に出た。コートを着ているとは言え、何しろ中は女性物のセクシーな下着。恥ずかしくて顔から火が出そうだった。それでも下半身は興奮に打ち震え、パンティは不自然な盛り上がりを見せているだろうと想像された。姉は僕を公園のトイレのそばの少し暗がりに連れて行った。「コートを脱ぎなさい」「えっ!」でも従うしかなかった。ヒールの高さが結構ある為、ヨタヨタしていると、姉はコートをはがし、僕の腕にチェーンの着いた黒皮のベルトを巻き、「手を足のところに持っていきなさい」手際よく、足にも同様のベルトを巻き、手と足をそれぞれ固定した。お尻を突き出すような格好のまま、足も少し曲げたままの姿勢はとても辛かった。「そのまま動かないのよ。」突然、パンティが引き下げられ、お尻の穴に何か差し込まれた。「いや」自然と女っぽい言葉が出てしまった。「淫乱な智子、あなたの好きなものをあげるからね」冷たい感触の液体がお腹の中に流れ込んできた。「いいわよ。お尻を下げなさい。」丁度和式トイレに跨っているような格好になっていた。「うっ」お腹が急にごろごろしてきて便意をもよおしてきた。「すぐに出さないのよ。いいって言うまで我慢しなさい。」「は。。。い」何とか言葉になった。姉は私に近づくと、そっと口づけをした。そして、皮がむけて大きくなった敏感な部分をネットリと触ってきた。凄い快感と激しいお腹の痛みで、「ああ、どうにでもして」思わず声が出た。「いいわぁ、智子。もっと声をあげなさい。」「私の大学の寮生達が皆起き出して来るから。ふふふ」薄れ行く意識の中で、あれは大学の寮だったのかぁと思った。姉は、僕のブラジャーを少し下ろし、また乳首を舌で丁寧に舐め回し始めた。それは絶妙な快感だった。「もうダ。メ。。。」お尻の穴から大量に便をトイレ脇の草むらに放出した。「身体の中を綺麗にするのよ。今までのものを全部捨てて、生まれ変わるの。いい?部屋にあった昔のあなたの男物の下着や服は全部処分したわ。明日の朝には回収されているはずよ。」「もっと気持ちの良いことを教えてあげる。そして、淫乱でどうしようもない智子にしてあげる。楽しみね。ふふふ」。僕は後戻りがきかないことを感じていた。

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小説 「智子は後ろから (その1)」
僕−山下智は、東北出身で一浪して東京の国立大学に今年合格した。「ようやく自由の身だ。そして東京暮らしだー!」。僕は、中学の頃から姉の優子の下着や洋服をこっそり着ていた。優子は、高校の頃、バスケットボール部のキャプテンで県大会で準優勝する程、スポーツが得意だった。身長は170cm、手足が長くすらっとした体格で、胸は小さいものの、髪がショートのきりっとした美人で、よくモテたが、どういう訳か男子生徒の求愛をことごとく断った。弟の僕には優しかったが、自分よりも背が高く、余程身体能力に優れている優子にどことなくコンプレックスを抱きつつ、それでいて憧れのような複雑な感情を抱いていた。姉の着るものに興味を持ったのもそうしたことが原因かもしれない。その姉は2年早く東京の名門女子大に入学していた。つまり、優子は大学3年生で、僕は1年生ということになる。母親は僕が東京の大学を受けるに当たって、「合格したら、優子のマンションに一緒に住むのよ」「えーやだなぁ」と一応反抗してみたものの無駄だと分かっていた。それに、2年ぶりに姉と一緒に暮らすことが少し楽しみでもあった。
大学生活が始まった。化学系ということもあるのか、周りは地味な連中が多く、男子学生の比率が圧倒的に多かった。特にサークルに入ることもなく、優子のマンションと大学との往復の毎日だ。姉は相変わらずバスケットを続けているらしく、帰ってくる時間も8時を過ぎることが多かった。僕は一人の時間が多かったから、自然と優子の寝室に入って、下着を物色することになる。僕は目を疑った。高校時代は白系の可愛らしい感じの下着ばかりだったが、赤と黒などかなり派手な色合いのものが多く、パンティはほとんどTバックだった。またビスチェやテディと呼ばれるようなかなりセクシーなものまであった。僕は、ドアとカーテンを閉めると、我を忘れ、これらの下着を着て、はちきれそうになったペニスをこすりあげて、オナニーをした。突然、薄暗い部屋に閃光が放たれた。「智君、見ちゃったわよ。そうやって私の下着を汚していたのね。」姉がデジカメを片手に笑みをたたえて立っていた。行きそうになっていたペニスはすぐには元に戻らず怒張したまま、僕はショックで顔色を失っていた。「あらあら、おまたの部分に何か大きな硬いものがあるようね。」姉は、青色のテディを着て、股間を膨らませながら、情けない顔をして立っている弟をからかった。「この写真をお母さんやあなたの学校の友達に見せても良いけど、それじゃ困るわよね。この先、私の言うことを全部聞いてくれたら、誰にも見せないであげるわ。いい?」僕は、うなずくしかなかった。「それじゃ、その下着を一度脱いで」僕は言う通りにした。「女の子はね。余計な毛は無いものよ。お風呂場に言って、鼻から下にある毛は全部剃ってきて。」「えっ、でも!」「いいの?あなたがしたことをバラしても?」僕は、姉の命令を聞くしかなかった。でも、自分が興奮しているのが分かる。何よりペニスの傾きはさっきよりも増していたから。陰毛などの硬い毛の処理は大変だったけど、出来るだけ丁寧に綺麗に剃ってから戻ってきた。「まぁ、ツルツルになったのね。アソコまでツルツルにするのは変態さんよ。」「えっ!」僕は思わず真っ赤になった。「まぁ可愛い。いいわ、私があなたを淫乱な女の子にしてあげるわ。これから、あなたのことは智子と呼ぶから、自分でもそう言うのよ。」「今日は、初めてだから、すぐに気持ちよくさせてあげるわね。その青のビスチェをもう一度着なさい。」僕は言う通りに着ると、「ねぇ、ビスチェの上から左手で乳首をさすって、右手でクリちゃんをこすりなさい。」姉は耳元で囁くように言いながら、モタモタしていた僕の手をそれぞれ導き、もう一つの空いている乳首をおもむろに舐め始めた。「あー」僕は思わず声を上げた。「いいわよ。好きなだけ声を上げなさい。そして智子は淫乱な女ですって言いなさい。」僕は恥ずかしさで顔を真っ赤にしながらも「ボク。。。は、インラン。。。な女で。。。す」「違うでしょ、あなたは女の子なの、僕なんて言葉は今後一切使ってはダメ。さぁもう一度」「私。。。智子は。。。」言い始めた途端、姉の手が僕のペニスを激しくこすり上げた。「あー行くー!」僕は、姉の下着に大量の白濁物を撒き散らしてしまった。

青のテディ
青のテディを着させられて

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初めての購入
こんばんは〜。初めて女性物のトップス、スカート、パンプスを購入しました。今まではお店で揃っているお洋服を着るだけだったので、とっても感動でーす。手元に届いてからすぐにでも着てみたかったのに、お仕事が忙しくてなかなか着られずに、イライラしてしまいました。う〜ん、でももっとおおらかに行くべきですよね。それから、それから、オナニー用にバイブを購入しちゃいました。きゃー、、、恥ずかしい。と言いつつ、オナニーしているところ、写真に収めちゃいました。いくつか写真をアップしておきますので、見ていってくださいね。

ファッション1
女性服-足

下着ちらり

下着だけ

ポロリ

下着で全身

クリちゃんが

下半身丸見え

バイブを入れて

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更衣室で。。。
こんばんは〜。今日は、少し露出度を多くしたものを載せてみました。いかがでしょうか。

露出-ピンク1
露出-ピンク1

露出-ピンク2

露出-白

露出-黒赤1

露出-黒赤2

露出-豹柄

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ちょっと露出しちゃいました
へへへ。更衣室で下着露出しちゃいました。写し方を工夫したので、ペニクリちゃんはうまく隠れているでしょう。すごくドキドキしちゃったけど、快感でした。明日は、パイパンのクリちゃんが見える写真を載せますね〜。うーん、でもボカシは必要かなぁ。

露出-黒赤2
露出してみましたぁ

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女装への道
ふーう。訳あって、しばらく何も書けませんでした。精神的に不安定だったのですー。さてさて、これから真面目にやって行きますので、お付き合いしてくださいね。2年くらい前まではニューハーフヘルスにばかり入り浸っていたのですが、ある時、逆アナルをしてもらって、ふと自分はやられたい派。。。。つまりMなんだぁと知ることになります。色々考えている内に、実のところニューハーフの方のあの不自然な淫靡さ、つまりペニスがあるのに女であるというところに憧れていたのだと分かったのです。それからは、より恥辱性というのか、変態であることを煽られるということを求めて、M性感に通い始めます。美しくなりたいという欲求も同時に出てきて、レーザー脱毛もするようになりました。まぁ脱毛のことは置いておいて。。。。何故、M性感なのかというと本物の女性に責められた方がより恥ずかしさが増すからなんです。M性感も色んなところに通いましたねー。ホントに多くの女性に面倒見てもらいました。なかなか自分の感性や嗜好に合う人っていないものですー、ふー。女装というものに魅力を感じ始めたのは、わずか1年前です。責められている時に鏡に映る男の自分に、ものすごーく違和感を感じて、「ちがーう!!!!」って、それからです。最近は女装+M性感オンリーですよ。私の場合、男性にしてもらうことにまだあまり興味はありません。「まだ」ってところが危ないですよね(笑)。最近、自分が気に入ったウィッグを買ったり、下着を買ったりしています。基本的に変態なので、ついついエロいものを買ってしまうのが玉にキズ、ハハ。ネットで色々調べていて、エロい下着の安いお店を見つけてしまいましたぁ!でもでも、普通の女の子にもなりたいし。。。。でも、ちょっとエッチな。。。。格好はしたいような。。。。自分でのお化粧はこれからですね。もちろん!髭はありませんよ。髭があると女の子になれないですもん。写真はエロいのを載せておきますね。

責められる私
女装姿でいたずらされて

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