本日(3/30)、「変態」カテゴリのランキングで、ついに1位になってしまいましたぁ。皆様、応援して頂き、ありがとうございますm(__)m
これからも期待に応えられるよう頑張りまーす(^^♪
ではでは
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テーマ:同性愛、ホモ、レズ、バイセクシャル - ジャンル:アダルト
聡は、入口の呼び鈴の音で気が付いた。自分はどうしたんだろう?一瞬どこに居るのか、自分は誰なのか分からなかった。今は何時だろう、そう思った瞬間、突然記憶が蘇ってきた。慌てて鏡を見ると、愛川聡美がそこに居た。少しほっとして、汚れた下半身を足元にあったバスタオルでとりあえず拭き、パンティとストッキングを上げ、ブラを直し、簡単に身だしなみを整えると、時計を見た。お昼近くをその針は指していた。聡はそれを見ると、真っ青になり、寝室に飛び込んだ。聡美のおでこを触ってから既に7時間が過ぎていたからだ。ベットには聡美がまるで死んだように静かに眠っていた。息をしていないのかと思ったほどだった。肌は透明感の感じられる白さで、存在している感覚が乏しかった。その時、また呼び鈴がなり、ドアをドンドンと叩く音が聞こえた。
寝室の扉を閉めて、玄関のドアのところに行き、のぞき窓から外を見ると、クールな感じの美しい女性がそこに居た。ドアを叩きながら、「聡美?どうしたの、大丈夫なの?」そう言っていた。あまり、外で騒がれたくなかったのと、その女性に興味があったので、ドアを開けた。「10分以上も待ったわぁ。どうしたのよ、一体?」黒の革のブーツを脱ぎながら、少し低めの落ち着いた声でわたしを非難していた。なぜだか、その女性が初めてのような気がしなかった。「ごめんね。由香」自分で言っておいて、びっくりしたが、ごく自然に相手の名前が口をついて出てきた。「いいわ、その代わり、今日はたっぷり虐めてあげる」由香(と思われる)はそう言うと、わたしの手を取って、洗面台の前に連れていった。「待って、由香。まだシャワー浴びてないの。」「いいから、台の上に手をつきなさい」そう言うと、太ももからお尻にかけて手で舐めるように触ってきた。「あん」と声が出すと、「相変わらず、聡美は感じ易くてやらしいわね」由香はそう言いながら、わたしの乳房を大きく揉み始めた。聡美でない股間の部分が敏感に反応し始めた。パンティからはみ出るくらい大きくなり、透明なお汁が先の方から流れ始めた。由香は右手を聡美の股間の方に伸ばしてきた。「えっ、何これ!」わたしのペニクリを手で確認し、それが何であるか理解したようだった。「あなた、一体。。。。前は無かった。。。わよね。」わたしは涙を浮かべながら「知らないけど、朝起きてみたら、こんな身体になってしまっていたの。。。」私はとっさに嘘をついた。すると、由香は遠くを見るような眼で考え込んでいた。そして決意したように「分かった。内緒にしておくわ」と言った。「まず、その身体をよく見えるようにして」わたしは言われるまま、服と下着を脱ぎ、裸になった。
「なんてやらしい身体なの。女性の身体にペニスって、それも黒ずんだものが股間にあるのって、とっても卑猥だわ」「それって、男のように気持が良いのかしら?」わたしは「男の人がどんなふうに感じているのか分らないけど、気持いいよ」と答えた。実際は、男の時よりも数倍感じ易くなっていて、ペニクリを触られると、アナルが疼いた。「なんか色んなことがしてみたくなっちゃった」由香はそう言うと、わたしのペニクリをゆっくり、ねっとりと触ってきた。

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ここ数日は過去の記事の修正作業で少し疲れてしまいましたので、今日は写真だけのアップにしまぁす)^o^(
新しいシリーズの写真もいくつか撮影済みなので、小説に合わせて都度アップしていきますねぇ。楽しみにしていてくださぁい(^_-)

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★携帯経由でアクセスされる方へ★
従来、画像へのリンクが正しく機能していなかった記事について、3/24時点で全ての改修を終了いたしました。改めて過去の記事も御覧ください。ご迷惑をおかけしましたm(__)m
尚、改修の結果として、ランキングの順位が「変態」カテゴリで、最高2位までアップすることができました。ご協力、ありがとうございます。携帯経由のアクセスは、PC経由のアクセスの3〜4倍もあるんですね(^^♪
びっくりしちゃいましたぁ
今後もよろしくお願いしまぁす(*^^)v
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彼女の腕と足をストッキングで縛り、ベットの脚に固定して、仮に起きてもすぐに逃げ出せないようにすると、ふぅー、やっと落ち着けるかな、愛川聡美に変身した聡は心の中でつぶやいた。気がつくと、かなり汗をかいていた。バスタオルを探し出し、シャワールームに行った。洗面台の鏡のところに行くと、自分自身をまじまじと見つめた。ヘアスタイルはシャギーのセミロングで、少し茶がかかった艶のある髪質。目はパッチリとした二重で、スーと通った鼻すじ、そして少し厚みのある唇。大きくはないが形の良い乳房、締まったウエストと、少し大き目のヒップ。若さとともに成熟感のある女性としての艶が出つつある姿だった。色白の肌で、体毛はほとんど無く、股間もほとんどパイパンだったが、そこには女性には絶対あるはずのないものが付いていた。少し黒ずんだペニスは、白い肌には余計に映えて、そのアンバランス感が淫猥さを助長した。鏡の中の彼女は、興奮して肌がにわかに赤らみ、ペニスはそそり立ち、その先から透明な液体が糸を引いて垂れていた。「うーん」思わず漏れたその声は、聡美のものであり、女性らしい少し高めの声に聡はいっそう興奮した。「あっ、あたしを犯して」わざと卑猥な言葉を口にしてみた。両手で自分の乳房を鷲掴みにし、揉み上げ、人差し指と親指で乳首をつまんだ。自分の指の刺激でピンクの乳首は固くなり、つまむ力を強めると、ペニスとアナルにその刺激が伝播した。「あーん、気持いい。なんてすごいの、女性の身体って」
身体を刺激するほどに、アナルに何か挿入されたい感覚になった。ヴァギナはない代わり、アナルが余計に敏感になっているのかもしれない。人差し指をアナルに挿入し、少しずつかき回しながら、ペニスをもう一方の手でつかみ、皮の剥けた先の部分を少しずつ刺激した。その部分に口に含んだ唾を垂らしてみた。つーと透明な唾液が糸を引きながら、ペニスに到達する様は、一人であるにもかかわらず、聡美が聡を責めているようなそんな感覚を覚えた。余計に硬さを増し、そして滑り易くなったペニクリを激しく擦り始めると、身体は熱くとろけるような快感に襲われた。アナルの方は、まるでヴァギナのように湿り、自然と滑りが良くなっていった。人差し指と中指の2本を同時に入れ、入れたり出したりを繰り返した。「いやーん、こんなに気持ちいいの初めてぇー」段々大きな声になって、そんな言葉を発していることが快感を助長し、絶頂感へと導いた。「だめー、もうイキそうー、イキそうー」
その瞬間、ペニクリからは白濁の液体が、アナルからは半透明なヌルっとした粘度の高い液体が溢れ出した。「いやー!」
あまりの快感に聡美の姿の聡は、その場で失神した。

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店を閉め、その女の子を背中におぶって外に出た。すぐに大通りに出ると、タクシーをつかまえた。駅で言うと1駅もないような距離だったが、何しろ男の格好をした女の子が背中に別の女の子を背負って歩くのは目立つし、なにより2人とも綺麗でそっくりだったから。
タクシーが目的地に止まると、運転手さんとは必要最低限のやり取りだけをして、「もう聡美ったら、酔っ払っちゃって、運べないよぉ」とぶつぶつ言いながら、その女の子を引きずり出した。
タクシーが行ってしまうと、また背中におぶって、目の前にある新築のきれいなマンションの中に入った。マンションの正面入口にあるオートロックに鍵を差し込み、中に入ると、エレベーターに乗った。8Fのボタンを押して、ドアを閉めると、「ふぅー」と一息ついた。エレベーターを降りて、801号室の前に行くと、さっきの鍵を使って中に入った。
もちろん、僕の部屋ではない。コンビニでその女の子のカバンから免許証を見つけ、名前、年齢、住所を知ったのだ。名前は愛川聡美、22歳で、僕の働いているコンビニからは1km程離れたところに住んでいた。カバンには、同じマッチが何個か入っていて、聡美はキャバクラで働いているようだった。
彼女を寝室のベットに下ろすと、じっと眺めた。「きれいだ」と一人つぶやいた。僕は着ているものを全部脱ぐと、ビニール袋に入れ、ごみ箱に放り込んだ。そして、彼女の服も1枚1枚脱がしていった。タンクトップ、スカート、パンスト。黒の刺繍の入ったブラとパンティだけの格好になった。その姿を見て、僕は興奮し、ペニスは大きく反そり立った。ペニスを除けば、身体は愛川聡美そのもの。左手で自分の乳房を揉み、乳首を転がし、右手でペニスをしごくと、「あぁー、イキそう」と声が出た。「でもダメダメ」、そう自分に言い聞かせながら、彼女からブラとパンティを脱がせ、そして自分がそれを身につけた。そして、パンストを穿き、スカート、タンクトップを着た。パンティとパンストは異様な盛り上がりを見せていたが、スカートで包み隠した。ベットに入り、彼女の横に寝ると、時計を見た。もうすぐで3時間になろうとしていた。5分くらい経った頃、軽い電流のようなものを感じ、自分の身体の変化を感じた。そして、彼女が「うーん」と呻った時、僕はすかさずまた彼女のおでこに触れた。そして、僕はまた聡美に変身し、彼女は静かに眠った。

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タクシーが行ってしまうと、また背中におぶって、目の前にある新築のきれいなマンションの中に入った。マンションの正面入口にあるオートロックに鍵を差し込み、中に入ると、エレベーターに乗った。8Fのボタンを押して、ドアを閉めると、「ふぅー」と一息ついた。エレベーターを降りて、801号室の前に行くと、さっきの鍵を使って中に入った。
もちろん、僕の部屋ではない。コンビニでその女の子のカバンから免許証を見つけ、名前、年齢、住所を知ったのだ。名前は愛川聡美、22歳で、僕の働いているコンビニからは1km程離れたところに住んでいた。カバンには、同じマッチが何個か入っていて、聡美はキャバクラで働いているようだった。
彼女を寝室のベットに下ろすと、じっと眺めた。「きれいだ」と一人つぶやいた。僕は着ているものを全部脱ぐと、ビニール袋に入れ、ごみ箱に放り込んだ。そして、彼女の服も1枚1枚脱がしていった。タンクトップ、スカート、パンスト。黒の刺繍の入ったブラとパンティだけの格好になった。その姿を見て、僕は興奮し、ペニスは大きく反そり立った。ペニスを除けば、身体は愛川聡美そのもの。左手で自分の乳房を揉み、乳首を転がし、右手でペニスをしごくと、「あぁー、イキそう」と声が出た。「でもダメダメ」、そう自分に言い聞かせながら、彼女からブラとパンティを脱がせ、そして自分がそれを身につけた。そして、パンストを穿き、スカート、タンクトップを着た。パンティとパンストは異様な盛り上がりを見せていたが、スカートで包み隠した。ベットに入り、彼女の横に寝ると、時計を見た。もうすぐで3時間になろうとしていた。5分くらい経った頃、軽い電流のようなものを感じ、自分の身体の変化を感じた。そして、彼女が「うーん」と呻った時、僕はすかさずまた彼女のおでこに触れた。そして、僕はまた聡美に変身し、彼女は静かに眠った。

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携帯からアクセスされる場合、画像へのリンクが表示できていませんでした。PCのことしか考えていなかったのですが、予想以上に携帯経由のアクセスが多く、いくつかのメールにてご指摘を頂きました。
申し訳ありませんm(__)m
現在、携帯からも画像にアクセスできるように新しい記事から順番に改修を行っています(*_*;
もう少しお待ちくださいね(^.^)/~~~
★3/17時点で、画像が350枚くらいあるので、ちょっと大変ですが、最新の記事を中心に30%くらいは修正できました。
申し訳ありませんm(__)m
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僕は聡(さとし)、27歳のフリーター。大した大学を出た訳でもないけど、就職氷河期だったから、尚のこと、どの企業にも相手にされなかった。なんだか面倒くさくなって、就職することなく、コンビニでのバイト生活を5年も続けている。僕には、ちょっと特別な能力があるけど、誰にも打ち明けたことはない。それに気づいたのは、小学校1年生の時。家で一緒に、お医者さんごっごをして遊んでいた女の子のおでこを触った時だった。なんだか電流みたいなのを感じて、ふと気づくと、その子は倒れていて、寝ているようだった。自分自身もいつもの自分とは違う感じがして、鏡を見ると、そこには今まで一緒に遊んでいた女の子の姿があった。「えっ、これっていったい。。」声も女の子のそれだった。でも1つだけ違うのは性器だけは元の自分のものだったってこと。3時間くらいするとまた電流みたいなのを感じて元の姿に戻り、女の子も眠りから目覚めた。その後は、怖くなって、他の人のおでこを触らないように努めていた。だいたいにして、彼女でもない限り、女の子のおでこを触るなんていうのは、そんなに機会もない。それに僕は風采は上がらない方で、27年間生きてきて、彼女と呼べる存在は1度も持てなかった。だから、そんな能力があったことなんて、すっかり忘れていた。
ところが、1週間前のこと。午前2時頃に店を閉めて、その日の売上を確認している時だった。シャッターをたたく音がしたので、シャッターを少し持ち上げて外を見ると、黒のタンクトップにデニムのミニスカートという格好の綺麗な感じの女の人が立っていた。「ねぇ、今閉めたばっかでしょ。入れてよ。」僕はちょっとムッとしたけど、自分の好みの女性だったので、つい従ってしまった。「どうぞ」シャッターをもう少しだけ持ち上げてから、その女の人を中に招き入れた。「ありがと」そう言いながら、その人が中に入ろうとした瞬間、入口のマットにヒールを引っ掛けて、僕の胸にその人の頭が突っ込む感じになった。その時、僕は思わず手を出したら、その人のおでこに触ってしまった。その瞬間電流が走るのを感じた。「あっ」なんだか懐かしい感覚を思い出した。既に女の人は気を失っていた。僕は急いでその人を適当なところに運び、シャッターを下ろすと、トイレに駆け込み、鏡を見た。「やっぱり」コンビニのエプロンをかけた、さっきまで目の前に居た女性の姿だった。胸に手をもっていくと、そこにはふっくらとした乳房があり、股間に手を移すと何故か自分のオチンチンがあった。でも、素晴らしい女性の姿なのに、ペニスがあるっていうのはすごい卑猥な感じだと思った。自然と勃起していた。この身体をもっと詳しく調べたい。それに3時間くらいしか持たないから。。。。「でも待てよ。あの人と一緒に居れば」良い考えが浮かんできた。

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お尻に入れてもらいたいけど、そんなに激しくクリちゃんを刺激しちゃうと、それだけでもイっちゃいそう。あっ、お尻に何をしたのぉ?冷たいものが入ってきたぁ、いやーん、浣腸なのね。お願い、漏らしたら、イヤだから、アナルプラグで塞いで。そう。あー、お腹が苦しくなってきたぁ。ダメぇー!お腹は押さないでぇ。
ねぇ、乳首も舐めて、うん。そうイイ、そうクリちゃ。。。ん。。もぉ。。うー、イイ。あぁ、イイ。堪えて。。。いる。。ことが。。逆に興奮。。しちゃうのぉ。。ああぁぁ、そうもっと。。激しく。
イイ、イ。。イ、クリちゃん、そう、イィ、ああぁイキそう、イヤぁー!!、イっちゃ。。う!!

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クリちゃんが大きくなってきちゃったぁ。ダメぇー見ないで、お願い。あたしのクリちゃんは普通の女性のように小さくないのぉ。肥大化してとっても恥ずかしい。でも、見ないでって言いながら、見られると興奮しちゃう。やだぁ、あたし変態だわ。早く来て、ほらこんなに大きくなっちゃったのよ。ローションでヌラヌラ光ってるでしょ。触ってみて。あーん、気持ちいい。そうやって焦らされるように触られると、狂っちゃいそう。もっと激しく擦って。そう、ダメぇー、イっちゃうイっちゃう。。。。

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アソコに何日も咥えていないと、欲求不満がだんだんたまっちゃうのぉ。舐められて、ほぐされて、少しずつ開いてきたアソコに黒くてかたくて反り返ったあなたのモノが挿入され、パイパンで皮の剥けたクリちゃんに、ローションでヌルヌル、グチャグチャにされて、擦り上げられちゃうと、もうダメぇ。簡単にイッちゃうぅ。

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