最近、お姉さまによくローションを塗ったガーゼでクリちゃんを責められるんだけど、
最初はとっても苦しい感じがするのに、ある瞬間から頭でイっちゃうような快感
なんですよぉー。
そうなるとね、あたしのヤラしい身体を皆に見られたいとか、大勢に犯されたいとか、
そんな気分になるのね。
このメイドの撮影をした時にはそんな快感は分ってないんだけど、どんどん変態に
なっていく自分が怖いわぁ。
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(1)「智子のセーラー服と機関銃」
(2)「智子のOL痴態」
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だって、Mの琴線に触れるんですから。。。。
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皆様のおかげで、40万ヒットを達成しましたぁー。
ありがとうございまぁす(^^♪
携帯経由のアクセスはカウントできていませんが、PC経由の3〜4倍くらいのアクセスがあるので、合わせると150万は超えているかもしれませんね(*^_^*)
今後とも、末永くお付き合いくださいね(*^^)v

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お待たせしましたぁー。新作ムービー「智子のOL痴態」が、いよいよ本日発売です(^^♪
なるべく多くの人に見て頂けると幸せです(*^_^*)
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★「智子のOL痴態」をちょっと見せちゃおうかなぁ [PC用/解像度は小さめ]
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◆新作ムービー「智子のOL痴態」が6/20(水)に発売予定です(^^♪
「智子のセーラー服と機関銃」を購入して頂いた方はお分かりだと思いますが、超ド変態の智子の姿をまたまたお見せできるかと思います。今回は、後編に写真集を入れない代わりに価格を少し抑えてみました。なるべく多くの人に見て頂けると幸せです(*^_^*)
新作ムービーのほんの一部をお見せします。
[携帯専用:Docomo,au,Softbankに対応、解像度:かなり小さめ]
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[PC専用、解像度:320×240]
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◆智子のムービーを購入[PCかDVDで、解像度:720×480]は「綺麗レーベル」さんから↓↓

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◆エロ小説(その1、その2と一緒に読んでね(*^_^*))
菜々美は、なおも僕の手を引いたまま、マンションの玄関を出た。マンションの前は片側2車線道路で車の通りは多いものの、歩道には人通りは無かった。この付近は、マンションが多く、繁華街が近くにないせいかもしれない。
マンションの裏手に回り、大きな月極駐車場の中に入った。ここは、結構、車の出入りがある為、僕はドキドキしていた。その時、エンジン音がして、近くにあったスポーツカーのライトが点灯した。僕は慌てて、暗い方向に行こうとしたが、菜々美は僕の腕を引っ張り、その明りの方へ押し出した。
僕が飛び出したので、そのスポーツカーは急に止まった。そして、ドアの開く音とその後に閉まる音が聞こえた。また僕の心臓は飛び出しそうなほど高鳴っていた。
「おやおや可愛いお譲ちゃん達、俺と一緒にドライブしないか?」30代と思われるわりと渋い感じの男性が暗がりの中から、こちらに近づきながら、声をかけてきた。すると、菜々美が「いいわよ。この娘とエッチしてくれるなら」そう言って、僕の方を指差した。あまりはっきりとは見えなかったが、菜々美はニヤニヤしながら僕の方を見ているようだった。
「ほぉー、いいね。ピンクのメイド姿だしなぁ。。。SMでもいいのかな?」そう男が言うと、菜々美がすかさず「いいわよ、たっぷり可愛がってあげて。でもね、この娘、ほんとは男なの、それでもいい?」
男はしばらく黙って、じっと僕の方を見つめていた。そして、僕のそばに来ると、顔をすぐそばまで近づけて、「うん、悪くないね。俺はアナルの方も好きだからな」そう言いながら、男は僕のアゴを手で持ち上げると軽く唇を重ねてきた。僕は電気が走ったような痺れを感じ、その場で動けなかった。「あら、聡子ったら、感じてるの?やっぱり変態だわ」そう言いながら、含み笑いをした。
「さて、じゃ君。」「菜々美です」「じゃ、菜々美ちゃんは後ね。そして聡子ちゃんは助手席に乗って」男は、女性2人が乗り終えるのを待って、車をスタートさせた。男は運転席の窓を開けると、煙草を取り出し、火をつけた。しばらく煙草を吸いながら、運転に集中しているようだった。
5分くらい経ってから、おもむろに「菜々美ちゃん、君の横に黒の革のカバンがあるだろ。その中に赤い短めの紐があるから出して、聡子ちゃんの後手を縛ってくれるかな?」僕はされるがままだった。それは、おびえるというよりも、期待感のようなドキドキした感覚の方が強かったからかもしれない。「後ろに手を出して」菜々美の言う通りにした。僕の両手はその紐できつく縛られ、シートに固定された。
「透明なビニールのケースに、コンドームが入っているから、それを聡子ちゃんのアソコに付けてあげて。」さすがに、菜々美に自分のものを触られるのには少し抵抗した。だって、勃起して透明なお汁で濡れていると思うから。菜々美は、事務的にスカートを捲くり上げ、パンティーを下すと、何も気づいていないように、僕のペニスにコンドームを付けた。でも、最後に僕のペニスの先をねっとりと撫で回した。そして、僕の耳元で「聡子、興奮してるわね」と楽しそうに囁いた。
男はその様子を横目でニヤニヤしながら見ていた。「菜々美ちゃん、ケースにローターがあるでしょ。それを聡子ちゃんのパンティーの中に入れて気持ちよくしてあげてくれるかな」「はーい」菜々美は嬉しそうに返事をし、僕のペニスに密着するようにローターを入れると、ローターが動かないようにパンティーをしっかりと引っ張り上げた。そして、スイッチを入れた。「ブーン」と音がし、継続的な振動が僕の興奮したペニスに刺激を与えた。
「あぁー、うーん。」僕は自然と声が出た。「聡子ちゃんの乳首も触ってあげて、なるべく焦らすようにね」男は菜々美にそう指示を出した。菜々美はすかさず僕が着ているメイド服の背中のジッパーを下げ、首のところから両手を入れると僕の小さな乳首を指先で撫で回し始めた。ペニスと乳首を両方刺激され、女性経験のほとんどない僕はほとんど我慢ができない絶頂感を感じていた。
菜々美は、僕の耳元に唇を持ってくると耳たぶを舐め、そして「ねぇ、ちゃんと女の子になりきるんだよ。それから、気持ちがいいなら、気持ちいいって叫びな。ちゃんとできないと、あなたの写メ、会社のメールで皆に送っちゃうよ」そう脅かした。僕は、今まで感じたことのない気持ち良さに、恥ずかしさがより気持ちを高ぶらせ、「聡子、気持ちいぃ。すごい、いいー」と女の子になりきっていた。
菜々美はいよいよ調子に乗って、パンティーに収まっていた僕のペニスをもう一度取り出すと、右手で上下にしごき始めた。左手で乳首をつまみ、耳たぶを甘噛みした。「はぁー、はぁー、いやーん、ダメー出ちゃうー」僕はそう叫ぶと、信じられないくらい大量の白濁の液をコンドームの中に射精した。
「さて、もうちょっとでSMホテルに着くぞ。そんなに簡単にイっちゃうような行儀の悪い女の子からもっと我慢の出来る女の子に調教しないといけないな」男がそう言っているのがはるか意識の遠くで聞こえていた。
【ふろく】

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「さて、じゃ君。」「菜々美です」「じゃ、菜々美ちゃんは後ね。そして聡子ちゃんは助手席に乗って」男は、女性2人が乗り終えるのを待って、車をスタートさせた。男は運転席の窓を開けると、煙草を取り出し、火をつけた。しばらく煙草を吸いながら、運転に集中しているようだった。
5分くらい経ってから、おもむろに「菜々美ちゃん、君の横に黒の革のカバンがあるだろ。その中に赤い短めの紐があるから出して、聡子ちゃんの後手を縛ってくれるかな?」僕はされるがままだった。それは、おびえるというよりも、期待感のようなドキドキした感覚の方が強かったからかもしれない。「後ろに手を出して」菜々美の言う通りにした。僕の両手はその紐できつく縛られ、シートに固定された。
「透明なビニールのケースに、コンドームが入っているから、それを聡子ちゃんのアソコに付けてあげて。」さすがに、菜々美に自分のものを触られるのには少し抵抗した。だって、勃起して透明なお汁で濡れていると思うから。菜々美は、事務的にスカートを捲くり上げ、パンティーを下すと、何も気づいていないように、僕のペニスにコンドームを付けた。でも、最後に僕のペニスの先をねっとりと撫で回した。そして、僕の耳元で「聡子、興奮してるわね」と楽しそうに囁いた。
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菜々美は、僕の耳元に唇を持ってくると耳たぶを舐め、そして「ねぇ、ちゃんと女の子になりきるんだよ。それから、気持ちがいいなら、気持ちいいって叫びな。ちゃんとできないと、あなたの写メ、会社のメールで皆に送っちゃうよ」そう脅かした。僕は、今まで感じたことのない気持ち良さに、恥ずかしさがより気持ちを高ぶらせ、「聡子、気持ちいぃ。すごい、いいー」と女の子になりきっていた。
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「ねぇ、センパイ、写メ撮らせてね」「菜々美様、それだけはやめてください」僕はモゴモゴ言った。僕の言葉は耳に入らないのか、無視しているのか、何枚か写メを撮った。「ねぇー、スカートをまくって、下着を見せて」少しもじもじしていると、「早く!」菜々美は怒ったように言った。慌ててピンクのショーツを菜々美に見えるようにした。前の部分には僕のペニスが何とか収まっているものの、大きく膨らんでいた。「センパイのクリちゃんって、大きいわね。そんなに大きいの見たことないわ」僕は真赤になって下を向いた。「もっと窓際に立って」そう言いながら、僕を押して全開になった窓のそばで、ピンクのメイド服を着て、下着を見せている姿を携帯のカメラに何枚か収めた。「会社のパソコンに送っておこーと」僕は絶望的な気持ちがしていた。でも、菜々美に服従するという行為は、元来僕が持っているMとしての性質を刺激するものだった。
「さてと、一緒に外に行こっかぁ。ヒールは持ってる?」僕は呆然としながらも、うなずいてしまった。菜々美は下駄箱を開けて、「あっ、この箱ね。イヤだぁ、赤のエナメルじゃない。ホント、センパイってヤラしいよね。さぁ、履いて」言われるまま、僕は赤い7cm高のハイヒールを履いた。そして、そのまま手を引いて、廊下に連れ出された。僕はドキドキして、心臓が飛び出そうなほど緊張していた。女の子の格好だけならともかく、ピンクのメイド服はすごく目立つから。時刻は夜の11時を回っているとは言え、どこで他の人にはち合わせするのか分らない。目線を上に上げることができず、菜々美に手を引かれるまま付いて行った。エレベータに乗って1Fを押すのが分った。「他の人に会ったら、どうする?でも男の子だって分らないから大丈夫よ」菜々美は楽しそうだった。エレベータが1Fに着いて扉が開いた時、そこにくたびれた感じで眠そうにしているサラリーマン風の男が立っていた。菜々美の後に、ピンクのメイド服の女の子?が居るのを見て、急に目が覚めたようだった。その目は好奇心に満ち、赤いハイヒールから足を舐めるように、超ミニのフリル付きのスカートに消えていく太ももを追っていった。そして、僕の顔をニヤけた顔で眺めた。僕のメイクした顔は赤味を帯びていたかもしれない。極度の緊張と興奮で、脚がガクガクとした。「センパイ、行くよ」菜々美はそう言って、僕をエレベータから引っ張り出し、「どうぞ」とその男に声をかけた。「あぁ、ありがと」男はエレベータに乗りながらも、尚もその視線を僕の身体から離すことは無かった。
エレベータの扉が閉まり始めた時、突然後ろからスカートをまくり上げられ、ショーツを下された。するとそこには、パイパンの股間と、女の子には絶対にあるはずのない皮が剥けて怒張したペニスが飛び出した。その男はギョッとした目でそこを見つめたまま、そして扉が完全に閉まった。僕は、我に返って、慌ててスカートを押さえた。そして小さな声で「いや」と菜々美に告げた。「フフ、楽しいわね。もっと皆に見せよーよ、そのヤラしい身体を、ね!、センパイ」
【ふろく】

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「ねぇ、センパイ、写メ撮らせてね」「菜々美様、それだけはやめてください」僕はモゴモゴ言った。僕の言葉は耳に入らないのか、無視しているのか、何枚か写メを撮った。「ねぇー、スカートをまくって、下着を見せて」少しもじもじしていると、「早く!」菜々美は怒ったように言った。慌ててピンクのショーツを菜々美に見えるようにした。前の部分には僕のペニスが何とか収まっているものの、大きく膨らんでいた。「センパイのクリちゃんって、大きいわね。そんなに大きいの見たことないわ」僕は真赤になって下を向いた。「もっと窓際に立って」そう言いながら、僕を押して全開になった窓のそばで、ピンクのメイド服を着て、下着を見せている姿を携帯のカメラに何枚か収めた。「会社のパソコンに送っておこーと」僕は絶望的な気持ちがしていた。でも、菜々美に服従するという行為は、元来僕が持っているMとしての性質を刺激するものだった。
「さてと、一緒に外に行こっかぁ。ヒールは持ってる?」僕は呆然としながらも、うなずいてしまった。菜々美は下駄箱を開けて、「あっ、この箱ね。イヤだぁ、赤のエナメルじゃない。ホント、センパイってヤラしいよね。さぁ、履いて」言われるまま、僕は赤い7cm高のハイヒールを履いた。そして、そのまま手を引いて、廊下に連れ出された。僕はドキドキして、心臓が飛び出そうなほど緊張していた。女の子の格好だけならともかく、ピンクのメイド服はすごく目立つから。時刻は夜の11時を回っているとは言え、どこで他の人にはち合わせするのか分らない。目線を上に上げることができず、菜々美に手を引かれるまま付いて行った。エレベータに乗って1Fを押すのが分った。「他の人に会ったら、どうする?でも男の子だって分らないから大丈夫よ」菜々美は楽しそうだった。エレベータが1Fに着いて扉が開いた時、そこにくたびれた感じで眠そうにしているサラリーマン風の男が立っていた。菜々美の後に、ピンクのメイド服の女の子?が居るのを見て、急に目が覚めたようだった。その目は好奇心に満ち、赤いハイヒールから足を舐めるように、超ミニのフリル付きのスカートに消えていく太ももを追っていった。そして、僕の顔をニヤけた顔で眺めた。僕のメイクした顔は赤味を帯びていたかもしれない。極度の緊張と興奮で、脚がガクガクとした。「センパイ、行くよ」菜々美はそう言って、僕をエレベータから引っ張り出し、「どうぞ」とその男に声をかけた。「あぁ、ありがと」男はエレベータに乗りながらも、尚もその視線を僕の身体から離すことは無かった。
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