パイパンで女装、露出、辱められる魅力
パイパン女装娘の智子による【エロ動画】、【エロ写真】、【エロ小説】を中心にしたブログです。パイパンで・ドMで・ド変態のあたしを視姦してくださいね(*^_^*)
☆彡小説「股間の染み (その1)」
【エロ小説】

智子は仕事が終わると、会社から歩いて10分程の繁華街にある漫喫に入った。

少し化粧を直してから、狭い個室の中でスカートを下ろした。

パンスト越しにパンティーの股間の部分に丸い染みができているようだった。

そしてその部分は女性にしては少し大きめの盛りあがりを見せていた。

ハンドバックからプラスティックのビン状のものを取り出し、パンストを少し下げ、

ピンクのパンティーの中に、ビンの先からヌルヌルとした粘度のある透明な液体を垂らした。

染みはパンティー全体へと広がった。そして股間の盛りあがりはさっきよりも大きくなっていた。

そう、智子は女性ではなく、女装者である。会社では女性として部長秘書の役割を演じている。

でも仕事中でもどうしようもなく股間が疼くことが多い。

我慢ができない時は、トイレに入って浣腸をし、ローションとともにピンクローターを

アナルに挿入する。そして何事も無かったかのように仕事に戻るのである。

繰り返す振動でペニクリの先からとめどなくいやらしい汁が流れ、そしてパンティーに

染みを作るのだ。今日は3時間近くアナルに振動を受け続けていた。

いつもは、家に帰るまで我慢するのだが、今日はどうしても我慢ができなかった。

べちゃべちゃになったパンティー越しに右手でペニクリを擦り始めた。

声を殺してはいたが「はぁー、はぁー」と呻きが漏れた。

絶頂に達する瞬間、「カシャ」と頭上から音がした。

「えっ」上を見ると、同僚の加奈がデジカメを持って覗いていた。

それでもペニクリはそのまま絶頂を迎えた。「うぅ」パンティーの中でペニクリが痙攣しながら、

大量の白濁の液体を噴き出しているのは容易に想像できた。

「智子ちゃん、何か怪しいと思っていたのよね、あなた。それに何、この淫乱な肢体は?」

「パンティー下げて、何があるか見せてごらん」

「えっ」智子はうろたえ、スカートすら上げることができなかった。

「いいわよ、言うこと聞かなくたって。」

「ちょっと普段からは想像できない変態な智子ちゃんを撮影しちゃったもん。」

「これ会社でどうかしちゃおうかなぁ」

「ちょっと待って。分かった、分かったから待って。」智子は観念したように言った。

(続く)



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